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日活1971-1988 :撮影所が育んだ才能たち
團體著者 ワイズ出版編集部  編
出版地 東京都
出版者 ワイズ出版
出版日期 2017[民106]
訂價 日幣4625圓
ISBN 9784898303061
裝訂 平裝
稽核項 479面 圖 26公分
附註 エッセイ 041
細胞がざわざわしていた時代 秋山豊 042
全ては『八月の濡れた砂』から始まった 鵜飼邦彦 043
映画本篇のタイトルを描く魅力 宇治地也子 045
やり残した「沢山の感情を表現する」ということ 小川節子 046
「日活・1971年~1988年」を回顧して-撮影雑感 小澤啓一 048
ロマン・ポルノ最期の日々 角田豊 050
那須さんとの幸せな日々 金子修介 051
愛しく、懐かしい (K)日活撮影所 我が人生、眞直中の十七年 川舩夏夫 054
撮影所という理想郷 北川篤也 058
日活録音技師としての面目 北村峰晴 059
百友映画も日活映画 児玉高志 061
多摩川向けの日々 後藤大輔 062
私の運命を変えたロマンポルノ 早乙女宏美 063
「日活撮影所は人を育て人を残した」 澤田幸弘 065
日活録音技師としての面目撮影所一九八八-ロッポニカの春から秋- 清水明 070
『ブルーレイン大阪』(小沼勝組)に感謝と万歳! 志水季里子 072
日活ロマンポルノ助監督一本目の頃 すずきじゅんいち 073
すべてここから始まった 高瀬将嗣 077
製作調整の日々 谷口公浩 079
コンテニュー 中川梨絵 081
1/2(共作)⇒1(スケベ) 中野顕彰 082
ロマンポルノ 81/3 西岡拓也 083
あだ花"ロマンX" 半沢浩 085
ロマンポルノのこと 東康彦 086
立川談志が私の映画に出演した次第 藤浦敦 089
ロマンポルノという山脈 堀内靖博 091
挑戦し続けた日々 七〇年代の苦闘 松本平 093
たんぽぽのお酒一九七七 村上修 095
映画を駄目にしたのは? 村田啓三 096
インタビュー 099
面白時代を過ごさせてもらったことに感謝 明石知幸 100
ロマン・ポルノがなかったら、今はなかった 浅見小四郎 103
まるで小説を書くように、新しい空気を映画の中に映していた時代 伊佐山ひろ子 104
エロス大作誕生の頃 板持隆 107
日活ロマン・ポルノには確かな映画の「匂い」があった 伊藤進一 108
冷たいようであったかい不思議な会社 伊藤秀裕 112
ロマン・ポルノ創始の頃 伊藤亮爾 116
日活時代に培った精神でいまも映画を撮っている 上垣保朗 117
後輩たちの刺激を受けながら共に過ごした時代 遠藤三郎 121
日活は映画の修行の場であり学校だった 及川善弘 126
裏街道とんぼ返り人生-芸は身を助けるの巻- 近江大介 129
『陽は沈み陽は昇る』は私にとって映画の原点 大林丈史 132
もっと自由でいいじゃないか-僕のプロデューサー奮闘時代 岡田裕 134
日活の十年間はわたしの青春でした 小川亜佐美 138
フィルム時代に育ち、撮影所で育ったことに感謝 小川洋一 140
映画をずっとやっている 越智雅之 142
最期のSM映画を書くとは思わなかった 掛札昌裕 144
ロマン・ポルノは僕の青春映画だった 風間杜夫 146
わたしは日活撮影所という映画学校の卒業生 風祭ゆき 149
日活ロマン・ポルノなしに脚本家になれなかった 桂千穂 153
美術も演出の一部と教わった撮影所の試行錯誤時代 金田克美 155
昔の映画には"一体感"があって、その空気が好きよ カルーセル麻紀 158
突出した映画群としてのロマン・ポルノの末席に 川崎善広 160
夢のような楽しい日々を過ごさせてもらった 工藤雅典 164
ロマン・ポルノで紡いだ物語 蔵原惟二 167
十分に一回、エロティックなシーンがあれば何をやってもいい。ジャンルは問わない-ロマン・ポルノの始まった頃 黒澤満 170
日活ロマン・ポルノに育てられた最後の世代 斎藤岩男 171
日活ロマン・ポルノは本質的に反体制映画なんだ 佐々木志郎 174
心までハダカになったロマン・ポルノの現場 志賀圭二郎 177
日活ロマン・ポルノが女優としてのわたしの原点 白川和子 180
私に映画を教えてくれたロマン・ポルノ 白鳥あかね 182
監督もキャストも心まで裸になって作り上げた 関本郁夫 186
撮影所で味わった熱気と緊張感 高橋タツ子 188
ロマン・ポルノはすべて女性が生きている 田中真理 191
"谷ナオミ"は私の誇り。だからころ、今も前向きで生きていける 谷ナオミ 194
あのころは毎日が楽しくて無我夢中だった 谷本一 197
継続は力なり 私にとってのロマン・ポルノ 土屋伊豆夫 200
神代さんの考えと完全に一致した 『悶絶!!どんでん返し』 鶴岡修 202
新宿が熱かった時代の文化から生まれた映画 外波山文明 204
不満と感謝の撮影所 中澤克巳 208
撮影所で育った最終期の助監督として 中田秀夫 210
『本番』は僕にとって俳優人生の入り口でしたね 中西良太 214
ロマン・ポルノみたいな映画が、撮っていてもみていてもいちばん楽しいんだ 中原俊 216
映画の楽しさと苦しさを教えてくれた 中丸新将 220
『待ち濡れた女』は私にとって誇れる仕事です 中村晃子 223
思わずセットから飛び出した『団地妻』の現場 鍋島惇 224
撮影所の光と影の中で 成田尚哉 227
僕のロマンポルノ監督数の記録は誰も破れないよ、きっと 西村昭五郎 231
日活のスタッフが持っていた"自由な発想" 根岸吉太郎 233
私にとっての日活一九七〇年代の仕事 萩原憲治 236
クビになった「臨時雇いの助監督」だが、日活撮影所とスタッフは「俺の故郷」だ 長谷川和彦 238
日活映画に出たことは今の私の原点です 畑中葉子 248
結局、映画っていうのはサービスだぜ 林功 250
ロマン・ポルノの頃 林隆 253
ぼくにとっての日活は曽根中生監督 深見亮介 255
ロマン・ポルノの闊達な発想が日本映画の人材を育てた 福田慶治 257
日活って面白い会社だったんでしょうね 藤井克彦 259
大変だ!事件だ!事件だよ! 日活撮影所第一製作部 石川石也 262
異才とともに過ごした日活の日々 紅谷愃一 265
日活はほんとうにライターを大事にしてくれた 松本功 268
右も左もわからないわたしを大切に、大事にしてくれた 三崎奈美 269
あの時の私には「名美」が憑依していたのかも…… 水原ゆう紀 273
規制があるからこそ、面白い映画が生まれるんだ 村川透 275
ロマン・ポルノは、僕らの実験室だった 森勝 279
腐っても鯛の骨、骨となっても生き残る 山口友三 282
学生時代はロマン・ポルノと共にあった 山田耕大 285
わが日活村と日本の映画の思い出 山根久幸 286
対談・座談 289
ロマン・ポルノ時代の録音部 小野寺修 中山義廣 斉藤昌利 林大輔 290
給料は安かったけれど撮影所には活気があった 黒須康雄 小林正 294
日活時代はとにかく楽しかったね 清水国雄 影山英俊 296
日活撮影所の仲間はみんな家族みたいなものなんです 鈴木耕一 米田実 299
ずっと映画を作り続けている強み 本当にひっきりなしに仕事をした 高柳清一 鳥越正夫 302
複本/館藏資料
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